オーナー特典が受けられる

第1弾・カレーの野菜具材、全部自分で作ってみるプロジェクト

    第1弾・カレーの野菜具材、全部自分で作ってみるプロジェクト
    第1弾・カレーの野菜具材、全部自分で作ってみるプロジェクト
    第1弾・カレーの野菜具材、全部自分で作ってみるプロジェクト

ストーリー

カレーの具材まるまるシェアオーナー

みなさんは普段カレーを食べますか?
ここで紹介するプランは、どこのカレーよりも時間がかかって、どこのカレーよりもおいしい「自分だけの」カレー作りのプランです!
このシェアオーナーは、野菜の選定・定植から始まります。
カレー作りに使用する野菜、お米を自分で植えて、育っていく様子を観察していきます。
その集大成として最後にカレー作りを計画しています。
ただただ材料を買って作るだけじゃない、特別な自分だけのカレーを作ってみませんか?

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育てて食べるまでの食育体験

このシェアオーナーでは、オーナーになった野菜を「育てて食べる」ことを通じた食育を体験していただけます。
定植体験や収穫体験で、実際に土に触れ、農業とはどういうものか感じていただけます。
また、様々な野菜が育つ姿を配信で確認できるため、野菜ごとの成長の違いを見て新たな発見も!
また、カレー作りでは、炊飯器ではなく釜でご飯を炊く経験もしていただけます
ご家族での参加はもちろん、友人や大切な方と是非ご体験ください!

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1オーナー権利につき、1家族まで参加可能

ご夫婦、お子様(家族合計で最大5名まで)が収穫体験に無料で参加可能です。
追加の場合は別途費用が発生します。詳細はイベントページにてお知らせします。

小池農園こめハウスとは

小池農園こめハウスは、約40ヘクタール(甲子園球場10個分)の耕作面積で、水稲、小麦、大豆、蕎麦、野菜などを栽培しています。また、兼業農家や高齢農家の作業受託も行い、神戸の農業を通じて食べることの大切さを発信しています。
農薬・科学肥料を極力減らして育てた、子供からお年寄りまで安心して食べられる体に優しい、神戸のブランド米「神戸米」を生産しています。

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レポート
小池農園 小池農園

古き良き日本の田植えの風景

こんにちは、小池農園の小池です。 この写真は依然行った田植えイベントの写真の中でベスト写真です! 青い空と田植えをしている方々と稲 数十年前の日本ンお農業を見ているようです(笑) 泥に足を踏み入れる前は、少し近況しておられる方々もいらっしゃいましたが、1度入ってしまえばなんのその。泥の中に入る楽しさに魅了されていました。泥の中に入るまでは「汚れたらめんどくさいな…」など思うのですが、1度入っていますとそんなこと忘れてただひたすらに「楽しい!」という感情が湧き出てくるんですよね 参加していただいた方々も、、1つ1つの苗を植えるときにずっと笑顔で「足泥だらけや!」」 「めっちゃちゃんと植えれた!」など楽しそうに植えておられました もちろんすべての田んぼを手で植えるわけではなく、機会を使用して植えています。 しかし、こうやって手で植えるのは風情があっていいですね 今では貴重な体験だと思いますが、ぜひ次回は稲刈りの際にいらしてください!

古き良き日本の田植えの風景
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レポート
小池農園 小池農園

改めてプロジェクト内容を紹介します

こんにちは小池農園の小池です。 今更ですが、このカレー作りプロジェクトについて少しだけ説明しようかなと思います。 このプロジェクトの最大の特徴はやっぱり野菜とお米を植えるところからカレー作りが始まるところですね。 みなさんはキャンプなどの時に外で食べるカレーが普段家で食べるカレーや飲食店などで食べるカレーよりも格別に美味しいと感じた経験があるのではないでしょうか?そのカレーのレベルMaxだと思っていただいてOKです。 あのカレーが美味しいのって外で食べることに加えていつもより手間暇かかっているから美味しく感じると思っています。そのカレーに「野菜を植える」「野菜の成長を観察する」「野菜を収穫する」「お米を収穫する」という手間をさらに加えて、カレー作りにかかる時間が圧倒的にかけることでカレーの美味しさが何段も美味しくなると考えています! 先日行ったオプテージさんとの田植え体験の際には、子どもだけでなく大人の方々もどろどろになりながら、とても楽しそうに田植えを体験していただいていました。参加していただいた方々からは「童心に帰ったみたいだった」「自然を身近に感じられることがなくなっていたからとても楽しかった」など、とても好評でした。 こんなプロジェクトはなかなか全国を探してもないんでしょうか? 是非興味を持っていただけた方は参加してみてはいかがでしょうか!

改めてプロジェクト内容を紹介します
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Chonmage

小生は近所(井吹台西町)に在住なので、雑草の草刈などあれば、手伝いに参上しますよ(^_-)-☆

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小池農園 小池農園

松ぼっくりで火起こし

田植えイベントの際、お米を炊くときに使用したのは松ぼっくりです! 火を使うときは、基本的に気を使うと思いますよね? 松ぼっくりは「松やに」という油が入っているので、じつはとても燃えやすくて日が長持ちするんですよね。 松ぼっくりを拾うことは大変でしたが、みなさんが楽しそうにお米を炊いているのを見て、頑張って拾ってよかったなと思います。

松ぼっくりで火起こし
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生産品目

人参、じゃがいも、たまねぎ、お米

所有対象

人参、じゃがいも、お米

所在地

兵庫県 神戸市西区

募集期間

2024年10月31日まで

オーナー期間

ご入会頂いた日 〜 2024年12月31日

商品配送時期

6月頃を予定

オーナー特典

特典1 自分だけのカレーに入れる野菜の選定

カレー作りのステップ1
皆さんには共通の野菜として、人参とじゃがいも、たまねぎなどを用意しています。
用意した野菜に加えて、当園で栽培可能な野菜を一つ選ぶことができます。
受託農業の経験を活かして様々な野菜作りを行います!
オリジナリティのある自分だけのカレーの材料選びをしましょう!

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特典2 野菜の種まき

カレー作りのステップ2
カレーの材料になる人参やじゃがいも、自分で選んだ野菜の種まきに特別価格にて限定ご招待!
なんとこのカレー作りは、野菜の種を植えるところから始まります!

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特典3 生育状況の配信

カレー作りのステップ3
自分で植えた野菜たちの生育状況を観察しましょう。
野菜たちがぐんぐん育っていく様子を見守りましょう。
それぞれの野菜の育ち方の違いを楽しんでください!

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特典4 野菜とお米の収穫体験

カレー作りのステップ4
種をまき、成長をじっくり観察した野菜とお米を収穫しましょう!
オーナー様は収穫体験は無料でご招待させていただきます!

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特典5 カレー作り

カレー作りの最終ステップ
収穫体験で収穫した野菜とお米を使って自分だけのカレーを作って食べましょう!
お米は窯で炊くことができます!
火元はなんと松ぼっくりです!
収穫したての釜炊きご飯は、カレーをよりおいしくします!
約半年かけて作り上げたカレーの味はどんなカレーよりもおいしいはずです!

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その他

カレー作りプロジェクト

1年を通して自分だけの自分オリジナルのカレーを作りませんか?
どんなカレーよりも作るのに時間はかかりますが
カレーで使う食材、人参やじゃがいも、お米まで自分で育てて自分だけのカレーを食べませんか?

  • じゃがいもと人参の種まき
  • 収穫してその場でカレー作り 自分で種をまいて成長を見守って収穫をした野菜たちで食べるカレーは特別な味になること間違いなしです!

注意事項

原則として、キャンセルすることはできません。やむを得ない事情がある場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。事情を考慮しキャンセルとなった場合、決済手数料(3.6%)を引いた金額を返金させていただきます。

オーナーの方々

Chonmage

生産者おすすめのプラン

オーナー権利期間

ご入会頂いた日 〜 2024年12月31日

募集期間: 2024年10月31日まで
残り49枠

*お客様情報を保護しています

*不作の場合は代替品をお送りさせていただく場合がございます。 利用規約についてはこちら

小池農園 小池農園

シェアオーナーについて

シェアオーナーとして、オーナー期間中にさまざまな体験や特典を受けることができます。

ご入会頂いた日 〜 2024年12月31日

生産者について

小池農園

小池農園

兵庫県 神戸市西区

小池農園こめハウスでは、食べてくれる人の顔を浮かべながら、心をこめて農作物を生産しています。
農作物を売るだけでなく、作る人や農地、人間関係、土や機械、それらの物語を伝えていくことを大切に考え、「Kobe Foo Style(公式サイト準備中)」プロジェクトを開始します。

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¥16,500 税込